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この記事は2016年8月14日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
内容が古い可能性があります。ご注意ください。

間違いのないおいしさ・ゴディバアイス詰合せ

お中元といえば、以前はビールばかりでした。
が、最近はフルーツやアイスなどわたし好みのものもいただいており、恩恵に預かっております。
このたび、お中元でゴディバのアイスセットをいただきました。
セットはカップアイス・タルトグラッセ(タルトのフィリングがアイス)・アイスクリームトリュフの3種類。 アイスクリームトリュフはすぐに食べてしまって、写真を撮れなかったので割愛!(…すみません)
どれもみんな美味しかったです!やっぱり安定のゴディバです。

 

チョコチップがたっぷり、カップアイス

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カップアイスは、ミルクチョコレート・ベルジアンダークチョコレート・ミルクチョコレートチップと、写真のストロベリーチョコレートチップ・カカオバニラの5種類。
ミルクチョコレートは絡みつくような濃厚さがおいしい!
ミルクチョコチップ・ストロベリーチョコチップは、ハート型のチョコチップの量が多い!ちょっとダークめのチョコチップが、アイスの甘さを引き締めて上品な仕上がりです。
カカオバニラはカカオチップ入り。バニラもとっても香りがよくて、こちらも上品です。

 

洋菓子として満足できる、タルトグラッセ

  間違いのないおいしさ・ゴディバアイス詰合せ

タルトグラッセは2種類。
どちらも、さくっとしたタルト生地がおいしいです。
そして、フィリングの2層のアイスの間に板状のチョコが入っていて、ぱりぱりとした食感がとてもいいです。
抹茶&ホワイトチョコレート(写真手前)は、香り高い抹茶のアイスとミルクオレンジレモンアイスの2層で食べ応えはあるものの、クセがなくさっぱりとした印象です。
ストロベリー&ホワイトチョコレートはストロベリーアイスとシャーベットの風味が濃厚ないちごそのもの。高級ないちごのデザートに仕上がっています。
どちらも、デザートとして満足のできる一品です。
見た目も美しく、夏のおもてなしにも喜ばれそうです。

この記事は2016年8月11日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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麦茶には飽きたけれど、夏は冷たいものが飲みたい・・・
カロリーが気になり、清涼飲料水ばかりは飲めない・・・
そんなときにオススメなのが、フレーバーのついたアイスティーです。
風味に変化もあるし、お砂糖をいれなければカロリーも気になりません。
・・・ということで、カレルチャペックで水出し紅茶をおとりよせしました。
「日本の水出し」紅茶は鳥獣戯画モチーフのパッケージが個性的で素敵!
300〜500mlの水にティーバッグを1個入れ、一晩おくだけでできあがりという手軽さも嬉しいです。

 

ゆずの和製アールグレイ、レッドプレミアムゆず

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日本茶の「べにふうき」をスリランカのディンブラで育てたという逆輸入的な紅茶です。
インドのディンブラは「ディンブラ」紅茶の産地です。
標高1200〜1600mの高地で育つ「ハイグロウンティー」。
そのような場所で育てたべにふうきは日本とは違う気候で個性のある風味となるようです。
さっぱりとした紅茶にゆずが香り、和製アールグレイといった雰囲気。
ゆずの香りが高いのですが、くせが少なくとても飲みやすいです。
普段紅茶を飲みなれない方も好まれるタイプの紅茶だと思います。

 

日本茶にオレンジが香る、オレンジほうじ茶

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福岡県南西部に位置する八女市特産のお茶が「八女茶」。
玉露が有名なので、ご存知の方も多いと思います。
この八女茶を厳選してつくられたのがオレンジほうじ茶です。
ほうじ茶はお茶を色が変わるまで強火で焙煎したものになります。
こうばしい香りがとても高く、ほうじ茶自体のおいしさが伝わってきます。
オレンジの香りはほうじ茶の香り高い部分と相まって、独特なフレーバーとなって感じられます。 私はほうじ茶自体の香りが好きなので、オレンジの香りがつくと少し個性的な感じがします。
普段のお茶と少し気分を変えたい時におすすめです。

 

夏は水出しでかんたんティータイム

夏の水分補給でどちらのお茶もがぶがぶと飲んでしまっています。
水出しでかんたんにつくれるのが嬉しいです。
香りが飛んでしまうので、作ったら早めに飲んだほうがおいしくいただけますよ。

この記事は2016年6月13日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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めったに埼玉を出ないわたしですが、用事があり渋谷へ。
その後、せっかくの渋谷なのでヒカリエへ。

高くておいしいものはいくらでもあるヒカリエ。
でも、それでは「面白くない」と思うのがおいし舎です。
「お手頃&ボリューム感あり!」をテーマに1,000円でお買い物しました。
さらに、本店とヒカリエ以外あまり他に店舗がないお店をセレクトしています。

 

上品なバターがやみつきに!濱田屋のこしあんバター

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左がくるみレーズン、右がこしあんバター

三軒茶屋の濱田屋さんのヒカリエ店です。
キューブ型をしているのが「こしあんバター」。
バターたっぷりのブリオッシュ生地にこしあんとバターがたっぷり入っています。

こしあんも素朴でおいしいのですが、バターがおいしかった!
普段食べているものよりふわっとしています。
そして、クセがないけれどもコクがあります。

このパンは、かぶりつくより、半分くらいに切り分けたほうがいいと思います。
切るときはけしの実の面を上にして、縦に包丁をいれてください。
そうすると、バターとあんが均等に切れて、一緒に楽しむことができますよ。

一緒に購入したくるみレーズン。
ハード系の生地&木の実&レーズンも本当に定番のおいしさ。
さらに、こちらもバターたっぷりでおいしかったです。

●こしあんバター 1個 270円
●くるみレーズン 1個 320円

 

生カステラってクセになる!然花抄院の「然」かすてら

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包装はこんな感じ。白い花型の紙パッケージでおもしろいです。

然花抄院さんは京都のお店で、関東ではギフト専門店を除くと渋谷一店舗です。
かすてらを中心に、いろいろなお菓子を扱っています。

この「然」かすてらも、京都本店とヒカリエ店だけでしか手にはいらない商品です。
サイズは大小2種類で、今回は小を購入しました。

 

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紙焼き、大きな紙が敷かれています。

この「然」かすてらは、京都で丹波黒豆を食べてそだった鶏の卵を使用。
黄身の味の濃さが魅力です。

中は半熟。とろりと濃厚な生地を付属のへらですくって食べます。
原材料は、卵・砂糖・小麦粉・牛乳・米飴・着色料(カラメル)。
素材の良さがわかる力強く素朴な味わいです。

ぺっとりとする食感がクセになって、あっという間に食べ終えてしまいました。
大でも良かったかもしれません~!

●「然」かすてら 小 648円

 

合計は 1,238円!!
1,000円をちょっとオーバーしましたが、これだけおいしいものを食べられれば満足!濱田屋さんは包装が簡潔なので、形式ばったおもたせには向きませんが、気心知れた友人のお宅へのちょっとしたお土産にはぴったりです。

また、おいしいものをみつけにいきま~す!

 

 

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ガーデニング界の超有名人、吉谷桂子さんによる「マルメゾン城バラの庭」。

2016年5月13日~18日に開催されていた「国際バラとガーデニングショウ2016」に行ってきました。
今回は青山ガーデンさんの懸賞に当選するという超ミラクル!

お花とお庭の写真を撮るのを目的にしていましたが、とにかくすごい人でなかなか撮れない…。
ご婦人方のパワーってすごい!!
しかし、しっかりとバラの香りに癒されてきました~。

 

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コンテストガーデン部門の大賞、atelier nanaさんの 『小屋とにわとりと青い空』

このバラとガーデニングショウの面白いところは、コンセプトに沿った展示があるところに加えて、コンテストでいろいろな企業や団体がお庭を作っているところです。

ひとつの場所で一気にたくさんのお庭を見ることができるのが醍醐味。
かわいい系、キレイ系、芸術度高い系など種類が豊富で見て回るのは本当に楽しいです。
足を棒にしながらついつい広いグラウンドをぐるぐると見て回ってしまいます。
そして、球場なのでスタンド席でお弁当を食べるのがまた楽しいです〜!

 

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さながらローラン・ボーニッシュさんのアトリエ、Laurent.B Bouquetier

今回のコンセプトは「パリ」。
ナポレオン皇妃ジョセフィーヌが愛した庭やパリの小路をイメージしたお庭などがならびます。
その中にパリと関連の深い有名スイーツ店が3つ出店していました。
辻口博啓さん、鎧塚俊彦さん、青木定治さんのお店です。

どれも気になるお店だったのですが、そのなかで鎧塚さんと青木さんのお店でお買い物してみました。

 

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Toshi Yoroizukaのスイーツ。色や形が上品なかわいさ。

鎧塚さんのスイーツは、木苺とローズウォーターのマシュマロ(?)「ギモーブ・ローズ」とこちらもローズウォーターを使用した焼き菓子「ガトーローズ プティ」。

「ギモーブ・ローズ」はしっとりふわふわとした柔らかい食感。フランボワーズの甘酸っぱい香りにローズの高貴な香りが感じられます。

「ガトーローズ プティ」はマドレーヌのようなお菓子ですが、ローズの香りで上品。食感もしっとりとしていてやさしく、直径3センチほどのかわいらしい大きさです。

両方とも食べたことのあるスイーツのはずなのに、ローズの香りや大きさ・形など少し違ったエッセンスで、さすがと言った感じです。

 

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パティスリー・サダハル・アオキ・パリのスイーツ。

青木さんのスイーツは、普段パンで作られているラスクを贅沢にマカロンでアレンジした「マカロン ラスク」。
カラフルなマカロンが見た目にもかわいい!

ラスクなのでほろほろと溶けるようなサクサクと軽い食感で、パンのラスクとはひと味違います。
しっかりとした甘さで1枚でも満足できる感じなのですが、食感の良さについつい手が伸びてしまいます。

こちらもおいしかったです!

普段あまり出会う機会のないスイーツをいただけて、楽しいイベントとなりました。
また、来年も行きたいな〜。

 

この記事は2016年5月12日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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スタンプで押したようなデザインが素敵~!

先日、にしきやさんのカレーを紹介したところ、「気になる!」と反響をいただきました。 とても嬉しかったので、またもやにしきやさんのカレーを紹介します。 前回の記事(あの○○カレーの製造元!にしきや・カレー3種)のときは渋谷で購入してうはうはしていたのですが、なんと地元埼玉の雑貨店「ハンプティダンプティ」でも一部商品の取り扱いがありました!(オンラインショップでも取り扱いがあります。) 実は、記事を書いているわたし(フローネ)はタイカレーをはじめとする独特のスパイスのきいたカレーが苦手なんですよね(食べ物の記事を書いているのに好き嫌いが激しく、申しわけありません!)。 にしきやさんは無印良品のカレーを作っている会社さんです。 沢山の種類があるにしきやさんのカレーを選ぶ時にも、定番系を選択します。 今回も冒険をせず、馴染みのある名前のものから選びました。 そして、間違いなく「当たり!」のセレクトでした。
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トマトカレーなので、赤っぽい色。食欲をそそられる~!

「野菜とひよこ豆のとまとカレー」は、トマトがたっぷり。 トマトとごはんが合わさった味わいがなんだか懐かしいようで、それでいてハーブか香る新しいカレーです。 にしきやさん辛味評価は「中辛口」。 わたしはもう少し辛くてもいいかも、と思うようなやさしい辛味です。 カロリーは146kcal。カレーにしては控えめですね。 318円+Taxで購入しました。 それにしても、ひよこ豆。 もっと入っていてほしいです。 具材はおじゃがばかりが目立っていました。 でも…このカレーすごく好きです! やさしい~。  
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お野菜が目立つキーマカレー。バランスよさそうです。

こちらは「鶏とお野菜のキーマカレー」。 トマトが苦手な姉が、おいしくいただけるカレーです。 無印にもキーマカレーがありますが、そちらよりスパイスが控えめです。 お野菜がたっぷりです。 逆になんのお肉かわからないほどひき肉が少ないのが残念でした。 カロリーは184kcal。 こちらも318円+Taxで購入しました。 こちらも辛味評価は「中辛口」。「野菜とひよこ豆のとまとカレー」より辛味が少なく、ほとんど感じませんでした。 定番のカレーと比較するとカレーらしくない!?のですが、甘くてやさしい癒し系カレーです。 にしきやさんのカレーはやっぱりおいしい! 他の種類もたくさん試したくなりました。 今度はパスタソースにしようかな~。    

この記事は2016年5月1日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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nishiki_01 渋谷モディでかわいいパッケージのカレーを発見! 知る人ぞ知る「にしきや」のレトルトカレーです。 にしきやは宮城県岩沼市のレトルト食品専門メーカー「にしき食品」のオリジナルブランドです。 化学調味料・香料・合成着色料無添加のこだわった製品づくりをしています。 お店で話を聞いたところによると、なんとあの無印良品のレトルトカレーは、にしき食品製造とのことでした! それなら味は保証済み!と迷った末3商品購入。 パッケージがどれもかわいい~!    

ハヤシ風のカレー、トマトビーフカレー

nishiki_04 こちらは「トマトビーフカレー」。 トマトの風味がしっかりとあり、ハヤシっぽいテイストも感じるカレーです。 パッケージでは★4つの「辛口」となっていましたが、あまり辛味は感じませんでした。 トマトの酸味があるので、さっぱりとしてとても食べやすいです。 167kcalとカレーにしては抑えめのカロリーも魅力的!  

チーズがまろやか、カマンベールチキンカレー

nishiki_02 「カマンベールチキンカレー」です。 色味はトマト感があるのですが、しっかりとしたチーズ風味でとてもまろやかです。 こちらは★2つの中辛口でしたが、少しスパイシーさを感じました。 無印の「バターチキンカレー」にチーズをたっぷり投入したような感じでしょうか。 カロリーは223kcalです。  

チーズたっぷりなのにサラサラ、パルメザンポークカレー

nishiki_03 「パルメザンポークカレー」です。 変化球で今までに味わったことのないカレーでした。 パルメザンチーズを惜しげもなく使用している感じです。カレー自体はスープのようにさらさら。 ★2つの中辛口です。こちらはほとんど辛さを感じませんでした。 カロリーは244kcalです。  

ラインナップ豊富なにしきやのカレー

どれもおいしかった! スーパーのカレーに飽きてしまった方にぜひおすすめしたいです。 他にも「ジンジャーポークカレー」「レモンクリームチキンカレー」など一風変わったラインナップが豊富なので、にしきやカレーパーティーをしてみんなで食べ比べるのも楽しいかもしれません。 パッケージもかわいいので、一人暮らしの友達への手土産にしても喜ばれそう! ほかにスープやパスタソースもありますよ。 にしきやさんは本社工場併設の本店のほかに、自由が丘店、二子玉川店とオンラインショップがあります。    

この記事は2016年4月17日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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4月18日まで撮影OKの絵のひとつ。色使いが本当にきれい!

 

現在、渋谷Bunkamuraで開催中の「ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞」に行ってきました。
平日の午後でしたが、かなりの人出で人気のある絵の前には行列ができていました。
しかし、順路がないので少し経ってから戻って見るとゆっくり見られる絵もあります!

とにかく色合いが綺麗!
全体的に暗いトーンなのですが、その中でも目のさめるような藍色が印象的でした。

人物は面長、細目で今のイケメン・美女とは少しイメージが違います。
女形の中に完全に男!ってわかるような人がいたりして、絵のことをわからないわたしにもひとつずつ発見があり面白さを感じました。

 

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これまた鮮やかな色合いのキャンディーとチケット。

会場を出てすぐの、グッズ売り場も充実しています。
お菓子では「国芳国貞ミックス」キャンディー。
表参道などで手作りキャンディー専門店をしている「マジカルキッチン」の商品です。

 

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イラストが似ているかは置いておいて・・・この図柄で作ろうと思ったところがスゴイ!!

今回の展覧会のメインイメージになっている、国芳と国貞の絵の図柄やどくろ柄など全5種類のキャンディーが入っています。
手作りなので、すこし表情が違ったり、あめの大きさが違ったりしてなんだか愛嬌があります。
味はピーチ・ソーダ・メロンなど。
フルーティーで酸味があって、どれもおいしいです。
飴がパラパラとほぐれる感じも美味しくて、ついつい噛んでしまいます。

ちょっとしたお土産にぴったりです。
お値段は45gで972円とちょっぴりお高めですが、記念のお土産なので奮発しちゃいました。
俺たちの国芳 わたしの国貞」は2016年6月5日(日)までです。

 

 

 

この記事は2016年3月8日に私どもで運営していた「おいし舎」サイトに書かれたものです。
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デザインがかわいいボトル。全種類集めたい~!

キリンから、デザインを通じて、女性の心地よい暮らしに寄り添う健康麦茶「moogy(ムーギー)」が登場。
2016年2月23日より、オンラインショッピング「LOHACO」で先行発売をしていたので、入手しました!

 

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写真左上より時計回りに、シャルウィーダンス→しばふでゴロン→海辺の窓→複雑な気持ち

パッケージは「女性の暮らしに馴染むデザイン」で全16種類。
LOHACO」では4種類セットで販売されています(柄は選べません)。

おいし舎がゲットできたのは、「4しばふでゴロン」「10海辺の窓」「8複雑な気持ち」「9シャルウィーダンス」の4種類でした。かわいい!

ホームページではこのボトルを使用した生活雑貨のDIYが掲載されています。
暮らしに寄り添うというコンセプトがびしびしと伝わってきます!

 

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フォントはきれいな明朝体。バーコードはボトル柄というこだわりようがすごい!

ロゴやイラストは手書き、ボトルの記述は明朝体で女性らしい風合いです。
パッケージもマットな質感で、なんだか触り心地が気持ちいいです。

 

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仕事のデスクにおいておきたいな~。

肝心のお味ですが、ハーブが入っているとのことでくせがあるのかと思っていましたが、すっきりとしていてとても飲みやすいです。
ベースの麦茶がどしんとしっかりしていて、香るしょうがの風味がくせになりそう。
ハーブは遠くでほのかに香っている感じです。
毎日の習慣として飲める、比較的ベーシックなお茶だと思います。
おいしくいただいております~!

 

 

 

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相変わらずかわいいパッケージ!お持たせに喜ばれそう。

祖母からの横浜土産に、オードリーのスイーツをリクエスト。 オードリードゥミ ミックス(※)といちごのチョコレートケーキをいただきました。 今回はいちごのチョコレートケーキをご紹介します! ※オードリードゥミ ミックスは「横浜の新名物!?オードリーのイチゴスイーツ」でご紹介しています。

ひと口サイズのかわいらしいチョコレートケーキ

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箱を開けてすぐに「食べてみたい」と思ってしまう、かわいいケーキ。

箱を開けると、ひと口サイズのかわいらしいチョコレートケーキが。 日持ちは3週間くらいするようです。 カードの裏にはお菓子の説明があります。

しっとり食感、濃厚なチョコレートの風味

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フォークは不要。このままお口へどうぞ。

食べてみると、とにかくしっとりしています。 そして、濃いチョコレートが口の中に広がります。 ひと口で食べるのが勿体ない! チョコレートケーキの上にはいちごとピスタチオが。 「いちごのチョコレートケーキ」というネーミングですが、ケーキ自体にいちごの風味はしないようです。 でも、このエッセンスがキュートなケーキをよりかわいらしく見せます。 オードリーのお菓子はとにかくカワイイ! 大人の女性もこのおとぎ話のようなスイーツは好きです、きっと! ■オードリーの記事■ 横浜の新名物!?オードリーのイチゴスイーツ 焼き菓子もかわいい&おいしい・横浜の人気洋菓子店オードリー  

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